世界の歴代映画興行収入ランキング"TOP50"|これを観とけば間違いなし!【2020年版】

この記事の目次

第1位~第10位

 

第1位:『アベンジャーズ/エンドゲーム』( 2019年)

あらすじ
最強を超える敵“サノス”によって、アベンジャーズのメンバーを含む全宇宙の生命の半分が一瞬で滅ぼされてしまった…。残されたアイアンマンをはじめとするヒーローたちはもう一度集結し、サノスに立ち向かうため、そして世界を救うために最後にして史上最大の戦いに挑む──。
原題Avengers: Endgame
監督アンソニールッソ、ジョールッソ
上映時間3時間1
興行収入27.978億ドル 
評価 

流石シリーズの集大成。本当に面白かったし3時間があっという間に感じられた。絶対見るべき。
なめこ汁

第2位:『アバター』(2009年)

あらすじ
地球から遠く離れた星パンドラの先住民ナヴィと人間のDNAを合わせた肉体アバターを与えられたジェイクは希少鉱物を採掘する仕事を行うが・・・
原題Avatar
監督ジェームズ・キャメロン
上映時間2時間41
興行収入27.900億ドル 
評価 

最高に好きな作品。傭兵集団、部族間の協力などとにかく胸がアツくなった。男のかっこいいを集めた映像美に感動。
なめこ汁

第3位:『タイタニック』( 1997年)

あらすじ

1912年に、1500人以上の乗客を乗せたまま北大西洋に沈んだタイタニック号。その引き揚げ作業の現場に、生存者である101歳の老女ローズがあらわれるところから物語ははじまります。没落した上流階級の娘であったローズは、親に無理に決められた結婚が嫌で人生に絶望視、船の舳先から飛び降り自殺を図ります。それを助けたのは、三等客室に乗っていた貧しい画家志望の青年ジャック。二人はすぐに恋に落ち、身分の違いに悩みます。まもなく氷山に衝突し沈没を始めるタイタニック号。救命ボートは人数分用意されておらず、船内ではさまざまな人間模様が繰り広げられていきます。

原題Titanic
監督ジェームズ・キャメロン
上映時間3時間14
興行収入21.875億ドル
評価 

小さい頃見て涙流しまくった作品。ディカプリオ若過ぎ…
なめこ汁

第4位:『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(2015年)

あらすじ
映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』。フォースを巡る新たなる伝説が幕を開ける。砂漠の惑星で家族を待ち続けている孤独な女性レイは、謎のドロイドBB-8とストームトルーパーの脱走兵フィンと出会い運命が一変する。一方、十字型のライトセーバーを操るカイロ・レンに率いられた帝国軍の残党であるファースト・オーダーは、消えたとされる最後のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの行方を追っていた。銀河に新たな脅威が迫る中、レイたちはハン・ソロとチューバッカに出会う。
原題Star Wars: Episode VII - The Force Awakens
監督J・J・エイブラムス
上映時間2時間18
興行収入20.682億ドル 
評価 

『スターウォーズ』のこうであってほしい‼という期待に応えてくれた作品。
なめこ汁

第5位:『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(2018年)

あらすじ
6つすべてを手に入れると、全宇宙を滅ぼす無限大の力を得るインフィニティ・ストーン。そして、その究極の石を狙う最凶最悪の〈ラスボス〉サノス。彼の野望を阻止するため、スパイダーマン、ドクター・ストレンジ、ブラックパンサー、ガーディアンズたちも集結した、最強ヒーローのチームアベンジャーズが、人類の命運を賭けた壮絶なバトルに挑む。果たして、彼らは地球を、そして人類を救えるのか?
原題Avengers: Infinity War
監督アンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ
上映時間2時間29
興行収入20.484億ドル 
評価 

シリーズ最恐の敵が出現して絶望感が凄かった作品。でも初見からサノスはどこか優しそうに見えた。
なめこ汁

第6位:『ジュラシック・ワールド』(2015年)

あらすじ
スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務める、「ジュラシック・パーク」シリーズ待望の最新作。革新的で壮大なアクションアドベンチャーのキャラクター原案をマイケル・クライトンが務めた。監督はコリン・トレヴォロウ、脚本はリック・ジャッファ、アマンダ・シルヴァー、コリン・トレヴォロウ、デレク・コノリーが担当。原案はリック・ジャッファとアマンダ・シルヴァー。フランク・マーシャルとパトリック・クローリーが製作に名を連ねる。
原題Jurassic World
監督コリン・トレヴォロウ
上映時間2時間4
興行収入16.704億ドル 
評価 

面白かったし、傑作だけど最高ではなかったかな。ストーリーが個人的に微妙だった。
なめこ汁

第7位:『ライオン・キング』(2019年)

あらすじ
命あふれるサバンナの王国プライドランド。未来の王<シンバ>は、ある悲劇により父<ムファサ>を失い、 王位を狙う闇に生きるライオン<スカー>の企みにより王国を追放されてしまう。新たな世界で彼は仲間と出会い、 自分が生まれてきた意味、使命とは何かを知っていく。王となる自らの運命に立ち向かうために―。 世界中で愛され続けているディズニーの傑作が、フルCGによる驚異の超実写版で甦る。「サークル・オブ・ライフ―命のつながり」をテーマに、運命に立ち向かう物語とそれを彩る数々の名曲に、世代も国境も超えて、すべての人の心に響く唯一無二の感動エンターテイメント!
原題The Lion King
監督ジョン・ファブロー
上映時間1時間59
興行収入16.569億ドル
評価 

ディズニーは動物に世界観吹き込むの本当にうまい。傑作。
なめこ汁

 

第8位:『アベンジャーズ』(2012年)

あらすじ
地球侵略へのカウントダウンが開始された時、70億人もの人類の未来は、“最強”の力を持つヒーローたちに託された。彼らの名は、“アベンジャーズ”。だが、意思に反して集結させられた彼らはそれぞれの心の傷に囚われ、ひとつのチームとして戦うことを拒み続ける。次第に明らかにされる“アベンジャーズ”の知られざる過去と苦悩…。人類史上最大の敵を前に、果たして彼らは地球を救うことができるのか?
原題The Avengers
監督ジョス・ウィードン
上映時間2時間22
興行収入15.188億ドル
評価 

これが序盤ってこれからどうなっちゃうの…?ってぐらいワクワク感がいっぱい。
なめこ汁

第9位:『ワイルド・スピード SKY MISSION』(2015年)

あらすじ
ヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカー、ドウェイン・ジョンソンを始めシリーズの出演者が集結し、重力をものともしないシリーズ最高の感動的なアドベンチャーを描く。復讐に燃える冷酷な殺し屋(ジェイソン・ステイサム)の攻撃を受け、彼らは再びハンドルを握り、ある追跡装置の確保に望みをかける。
原題Furious Seven
監督ジェームズ・ワン
上映時間2時間17
興行収入15.150億ドル
評価 

ポール・ウォーカーを思い出す映画。回を重ねるごとつまらなくなるけど今作はぎりぎりセーフ。まだ車に乗ってた
なめこ汁

第10位~第19位

 

第10位:『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』(2015年)

あらすじ
トニー・スタークが開発した<ウルトロン計画>― それは、人工知能による完璧な平和維持システム。しかし、進化と増殖を続けるウルトロンが選択した“究極の平和”とは、地球を脅かす唯一の存在=人類を抹消することだった…。世界中の都市を襲う人類滅亡の脅威に、最強チーム“アベンジャーズ”が再び結集する。アイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソー、ハルク、ブラック・ウィドウ、ホークアイたちはウルトロン軍団との戦いに全てをかけ挑む。全世界大ヒット、史上空前の戦いを描くアクション超大作。
原題Avengers: Age of Ultron
監督ジェームズ・ワン
上映時間2時間21
興行収入14.028億ドル
評価 

好きなシーンがたくさんある作品だけど、笑えるシーンは少なめだったから物足りなくも感じた。シリーズにとって"笑い"が必要なのかなと思ったり。
なめこ汁

 

第11位:『アナと雪の女王2』(2019年)

あらすじ
日本で2014年に公開されるや、日本中に“レット・イット・ゴー”の歌声があふれ、世代を超えた社会現象を巻き起こす”奇跡“を成し遂げたディズニー・アニメーションの金字塔『アナと雪の女王』。運命に引き裂かれた姉妹を主人公に、凍った心をとかす“真実の愛”を描いた前作は、全世界で“アナ雪旋風”を巻き起こし、アニメーション映画歴代No.1を樹立。そして今、全世界で社会現象を巻き起こした『アナと雪の女王』の待望の続編が完成した。数々の記録を打ち立てた前作のスタッフ&キャストが、2019年<冬>、自ら築いた伝説を凌駕する新たなる感動と驚きで世界中を満たす。
原題Frozen II
監督ジェニファー・リー、クリス・パック
上映時間1時間 43分
興行収入13.728億ドル 
評価 

意外と大人向け。家族や友達の愛が温かすぎる作品。
なめこ汁

第12位:『ブラックパンサー』(2018年)

あらすじ
アフリカの秘境にありながら、世界の誰もが創造出来ないような最新テクノロジーをもつ<超文明国ワカンダ>。ここには世界を変えてしまうほどのパワーを持つ鉱石<ヴィブラニウム>が存在する…。 突然の父の死によって王位を継いだティ・チャラは、この国の“秘密”を守る使命を背負うことになる。ヴィブラニウムが悪の手に奪われると、人類に未来はない――。“秘密”を狙う敵に立ち向かうのは若き国王。漆黒の戦闘スーツをまとい、ブラックパンサーとして戦うティ・チャラは、祖国を……そして世界を守ることができるのか?
原題Black Panther
監督ライアン・クーグラー
上映時間2時間14
興行収入13.469億ドル
評価 

内容が幼稚って意見も多い今作であるが、私もそこまで楽しめなかった。ただアクションやCGは最高。
なめこ汁

第13位:『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(2011年)

あらすじ
J・K・ローリングの児童文学シリーズ最終巻を、前後編で映画化した後編。映画版で全7章8作品を数えた大ヒットファンタジーの最後を飾る完結編だ。ヴォルデモートとハリーの最終決戦をクライマックスに、分霊箱の探索、死の秘宝の謎、ホグワーツ魔法魔術学校での戦いなどが展開する。死闘の果てに倒れる者、生き延びる者は誰か。第1作からは想像もつかないほど壮絶に、そして壮大なスケールに広がった物語の結末を見届けたい。
原題Harry Potter and the Deathly Hallows: Part 2
監督デヴィット・イェーツ
上映時間2時間10
興行収入13.419億ドル
評価 

陰鬱すぎる雰囲気と物足りなさが…人によって評価は分かれそう。
なめこ汁

 

第14位:『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(2017年)

あらすじ
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』でついに登場した伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカー。彼の出現は銀河に何をもたらすのか?そして、フォースを覚醒させたレイとダース・ベイダーを継ごうとするカイロ・レンは、光と闇のせめぎ合いの中で決戦の時を迎える。銀河の支配をもくろむ組織ファースト・オーダーと、それに立ち向かうレジスタンス。両軍を率いるスノークとレイア。それぞれの運命に立ち向かいながら、銀河を舞台にした壮絶なバトルがいよいよ始まる! そして、ジェダイは受け継がれるのか…。
原題Star Wars: Episode VIII - The Last Jedi
監督ライアン・ジョンソン
上映時間2時間31
興行収入13.325億ドル 
評価 

今までの『スターウォーズ』を見ている人ならブチぎれそうな内容。もう見ないかな
なめこ汁

 

第15位:『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(2018年)

あらすじ
あの大惨事から3年―大人気テーマパークのジュラシック・ワールドは放棄され、恐竜たちは大自然の中で自由に生活を始めていた。しかし、島で火山噴火の予兆がとらえられていた。迫り来る危機的状況の中、恐竜たちの生死を自然にゆだねるか、命を懸けて救い出すか。人間を救うためではなく、恐竜のための選択を迫られる。
原題Jurassic World: Fallen Kingdom
監督フアン・アントニオ・バヨナ
上映時間2時間8
興行収入13.085億ドル  
評価 

2作目が駄作になる法則発動。面白くない、ただそれだけ。
なめこ汁

第16位:『アナと雪の女王』(2013年)

あらすじ
“禁断の力”を制御できずに<雪の女王>となったエルサと妹アナの感動の物語。
原題Frozen
監督ジェニファー・リー、クリス・パック
上映時間1時間42
興行収入12.808億ドル 
評価 

最後は笑顔で終われる誰が見ても楽しめるディズニー作品。
なめこ汁

第17位:『美女と野獣』(2017年)

あらすじ
ディズニー不朽の名作を実写映画化。魔女の呪いによって野獣の姿に変えられてしまった王子。呪いを解く鍵は、魔法のバラの花びらが全て散る前に誰かを心から愛し、そして愛されることー。だが野獣の姿になった彼を愛するものなどいるはずがない。独り心を閉ざしいく中、心に孤独を抱えながらも、自分の輝きを信じて生きる、聡明で美しい女性、ベルと出会うが・・・エマ・ワトソンを主演に、巨匠アラン・メンケンによる音楽に彩られ、壮大で、華麗な世界が甦る。想像を遥かに超えた、永遠に語り継がれる真実の愛の物語。
原題Beauty and the Beast
監督ビル・コンドン
上映時間2時間9
興行収入12.635億ドル  
評価 

アニメ版での世界観を壊さず、丁寧にリメイクされていた。
なめこ汁

第18位:『インクレディブル・ファミリー』(2018年)

あらすじ
彼らは、どこにでもいるフツーの家族ではない。パパもママも3人の子供も、それぞれ異なるスーパーパワーを持つちょっと変わった家族。フツーに日常を過ごしたい。けれどヒーローとして困った人を、世界の危機を助けたい。誰もが共感できる、それぞれの葛藤を描きながらも、驚異のスキルと家族の絆で乗り越える一家団結アクションアドベンチャー。
原題Incredibles 2
監督ブラッド・バード
上映時間1時間57
興行収入12.428億ドル
評価 

続編として完璧に近いと思う。前作が好きなら観るべき。
なめこ汁

第19位:『ワイルド・スピード/ICE BREAK』(2017年)

あらすじ
長い逃亡生活と、史上最悪の敵との激しい戦いを終え、ドミニク、レティ、ローマンら、固い絆で結ばれた“ファミリー”は束の間の日常を味わっていた。しかし、誰よりもファミリーを大切にしてきたドミニクのまさかの裏切りによって、ホブスは投獄され、ファミリーは崩壊の危機に直面する。残されたレティやローマンたちは、ドミニクの裏切りの背後に謎の女サイバーテロリストが関係している事を突き止め、ドミニクを取り戻そうと試みるも、ファミリーの大黒柱で史上最強のドライバーでもある彼に、誰もかなうはずがなかった。
原題The Fate of the Furious
監督F・ゲイリー・グレイ
上映時間2時間15
興行収入12.360億ドル 
評価 

ワイルドスピードではない。申し訳程度に乗られる車が可愛そう
なめこ汁

 

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 第20位~第29位

 

第20位:『アイアンマン3』(2013年)

あらすじ
アイアンマン、ソー、キャプテン・アメリカ、ハルクなど、最強の力を持つヒーローたちが集結し、間一髪で人類滅亡の危機を回避した“アベンジャーズ”――この強烈な戦いによって、トニー・スタークを取り巻く環境は大きく変ってしまった…。
原題Iron Man Three
監督シェーン・ブラック
上映時間2時間10
興行収入12.148億ドル 
評価 

本当に飽きない作品。大ヒットした理由が分かる。
なめこ汁

第21位:『ミニオンズ』(2015年)

あらすじ
ユニバーサル・スタジオとイルミネーション・エンターテインメントが贈る、ミニオン誕生の物語。黄色い単細胞生物として生まれたミニオンたちは何世紀もかけて進化し、絶えず最強最悪のボスに仕えてきた。ティラノサウルスやナポレオンが主人になるものの失敗続きで、ついには仕えるべきボスがいなくなり意気消沈。そこでミニオンの一人ケビンがある計画を思いつく。
原題Minions
監督ピエール・コフィン、カイル・パルダ
上映時間1時間30
興行収入11.594億ドル
評価 

子供も向けってバカにしちゃだめ。
なめこ汁

第22位:『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016年)

あらすじ
世界の危機を救ってきたアベンジャーズが、国連の管理下に置かれることを巡り、激しく対立するアイアンマンとキャプテン・アメリカ。さらに、ウィーンで起こったテロ事件の犯人として、キャプテン・アメリカの旧友バッキーが指名手配された。それを機に、アベンジャーズはついに分裂する。スパイダーマンも参戦し、世界を揺るがす禁断の戦い(シビル・ウォー)がはじまる――友情によって引き裂かれた彼らの行方は?そして、驚愕の結末とは・・・。マーベル・スタジオが贈るアクション超大作!
原題Captain America: Civil War
監督ジョー・ルッソ
上映時間2時間27
興行収入11.533億ドル
評価 

おもしろかったけど、内部分裂は見てて苦しいからもうしないでほしい。
なめこ汁

第23位:『アクアマン』(2018年)

あらすじ
“冒険と驚異の映像、怒涛のスペクタクル” 『アクアマン』では、1人の英雄の誕生秘話が明かされる。人間とアトランティスの2つの血を引くアーサー・カリーは、自身の運命を確かめるための旅に出る――自分は何者なのか、本当に王となるべき男なのか……それを見極めるために。
原題Aquaman
監督ジェームズ・ワン
上映時間2時間23
興行収入11.482億ドル
評価 

結構眠かった。面白くはないけど…って感じ。
なめこ汁

第24位:『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』(2019年)

あらすじ
ピーターは夏休みに、学校の友人たちとヨーロッパ旅行に出かける。しかしそこに待っていたのは、元S.H.I.E.L.D.長官であるニック・フューリーだった。 迫りくる新たな脅威を察したニックは、スパイダーマンの力を必要としていたのだ。目の前に立ちはだかる脅威にピーターは怖気づくが、ニックはその使命をスパイダーマンに託す。ヴェネチア、ベルリン、ロンドンといったヨーロッパ都市をはじめ、各国を危機に陥れるのは、“火”や“水”など自然の力を操るクリーチャーたち。 世界に脅威が迫る中、ニックはミステリオをピーターに引き合わせる。異次元から来たという彼もまた、ピーターと共に敵に立ち向かっていく。そしてこの戦いに、ソーやキャプテン・マーベルの力は借りられない。ピーター=スパイダーマンはこの危機にどう立ち向かうのか――今、世界は彼に託される・・!
原題Spider-Man: Far from Home
監督ジョン・ワッツ
上映時間2時間9
興行収入11.319億ドル
評価 

エンドゲームのエピローグらしいけど…どうなの?内容的には大したことない印象。
なめこ汁

第25位:『キャプテン・マーベル』(2019年)

あらすじ
過去の記憶を失い、その代償として強大な力を得た戦士ヴァース。彼女の過去に隠された秘密が、恐るべき戦いの引き金となってしまう。自在に姿を変える正体不明の敵に狙われ、孤独や不安に打ちのめされても、彼女は不屈の精神で何度も立ち上がる。果たして彼女は記憶を取り戻し、この戦いを終わらせることができるのか?そして、最後につかむ衝撃の真実とは…?
原題Captain Marvel
監督アンナ・ボーデン、ライアン・フレック
上映時間2時間3
興行収入11.283億ドル
評価 

戦いのためのヒーローにロマンスなどない。最もかっこいい女ヒーローの一人
なめこ汁

第26位:『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』(2011年)

あらすじ
数十年前の地球で起きたミステリアスな事件の遺物が、トランスフォーマーたちだけでは阻止できないような、大規模な戦争を巻き起こす引き金となる可能性が明らかになった。サム・ウィトウィッキー(シャイア・ラブーフ)とオートボットたちが、ディセプティコンの悪巧みから地球を守る戦いに挑む。マイケル・ベイ監督、スティーヴン・スピルバーグ製作総指揮で送るスマッシュヒット作品。
原題Transformers: Dark of the Moon
監督マイケル・ベイ
上映時間2時間34
興行収入11.238億ドル   
評価 

冗談抜きで30回は見ている作品。毎回新しいアクションと新しいストーリーを見せてくる『トランスフォーマー』3部作は絶対見ておきたい。
なめこ汁

第27位:『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』(2003年)

あらすじ
J・R・R・トールキンの傑作ファンタジー「指輪物語」を映画化した「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズ3部作の完結編。邪悪な力を持つ指輪を滅びの山に捨てるべく旅を続けるフロドとサムだったが、同行するゴラムの策略にはまり仲を裂かれてしまう。一方、ヘルム峡谷の戦いで思わぬ敗北を喫したサウロン軍は、総力を結集して人間の国ゴンドールを襲撃。ガンダルフやアラゴルンら旅の仲間たちがこれに立ち向かう。
原題The Lord of the Rings: The Return of the King
監督ピーター・ジャクソン
上映時間3時間21
興行収入11.204億ドル
評価 

世界中のファンタジーやRPGに多大な影響を与えた神作品の最高傑作。必見。
なめこ汁

第28位: 『007 スカイフォール』(2012年)

あらすじ
トルコ イスタンブール。MI6(英国情報局秘密情報部)のエージェント007ジェームズ・ボンドは、各地で潜入捜査をしているNATOの諜報部員の情報が記録されているハードドライブを強奪した敵を追跡し、その組織をあと少しのところまで追い詰める。しかし、あと一歩まで迫ったところで、先に潜入していた同僚エージェント ロンソンが傷を負ってしまう。そんな中、上司のMは非常にも敵の追跡を最優先にするよう指令を下す。後から駆け付けたアシスタントエージェント イヴと共に、敵を追跡するボンドだったが……。
原題Skyfall
監督サム・メンデス
上映時間2時間23
興行収入11.086億ドル
評価 

どこまで行ってもカッコいいおじさんの「ダニエル・クレイグ」が見せる演技が最高。ストーリーもよし。
なめこ汁

 

第28位:『トランスフォーマー/ロストエイジ』(2014年)

あらすじ
新たな脅威に見舞われた人類は絶滅の危機を迎えようとしていた。世界を救えるのはオプティマス・プライムとオートボットだけだ。だが彼らは政府から迫害される身となっており、新たな味方を必要としていた。それが発明家ケイド・イェーガー(マーク・ウォルバーグ)とダイノボットたちだ!
原題Transformers: Age of Extinction
監督マイケル・ベイ
上映時間2時間45
興行収入11.041億ドル
評価 

面白いけど、主人公は「シャイア・ラブーフ」であってほしかった。新しい主人公もすごく魅力的だけどね。
なめこ汁

 第30位~第39位

 

第30位:『ダークナイト/ライジング』(2012年)

あらすじ
ダークナイト3部作 完結。伝説が、壮絶に、終わる。
原題The Dark Knight Rises
監督クリストファー・ノーラン
上映時間2時間44
興行収入10.810億ドル
評価 

最後の五分間は見入ってしまったし、ラストの憎い演出も最高にクールだった。話は割と冗長かな。
なめこ汁

第31位:『トイ・ストーリー4』(2019年)

あらすじ
新たな持ち主ボニーを見守るウッディ、バズらの前に現れたのは、ボニーのお気に入りで手作りおもちゃのフォーキー。彼は自分をゴミだと思い込み逃げ出してしまう…。フォーキーを救おうと旅にでたウッディやバズたちはピンチに!運命的な出会い、スリルあふれる冒険を経て、ウッディが目にする新たな世界とは?ウッディやおなじみの仲間たちの新たな旅立ちと冒険を描く「トイ・ストーリー」史上最大の感動のアドベンチャー。
原題Toy Story 4
監督ジョシュ・クーリー
上映時間1時間40分
興行収入10.734億ドル
評価 

これ以上、泣かせるんじゃねぇ…
なめこ汁

第32位:『ジョーカー』(2019年)

あらすじ
売れないコメディアンのアーサー・フレックが暴漢に遭遇したのは、ゴッサムシティの街を道化姿でさまよっていたときだった。社会から見捨てられたフレックは徐々に狂気への坂を転落してゆき、やがてジョーカーという名のカリスマ的な犯罪者へと変貌を遂げる。トッド・フィリップス監督が放つ、衝撃のサスペンス・エンターテイメント!
原題Joker
監督トッド・フィリップス
上映時間2時間1
興行収入10.689億ドル
評価 

ヒース・レジャー」が再誕したかのような「ホアキン・フェニックス」の演技に涙した。(実話)
なめこ汁

第33位:『トイ・ストーリー3』(2010年)

あらすじ
17歳になったアンディは、大学に行くため部屋を空ける準備を始めていました。ウッディ(声:トム・ハンクス/唐沢寿明)やバズ(声:ティム・アレン/所ジョージ)たちオモチャ仲間は、アンディとの別れの予感に戸惑うばかり。そんなある日、ウッディたちは手違いで、なんと、保育園に寄付されてしまいます!そこに暮らすたくさんのオモチャたちに歓迎されて喜ぶバズたちは、アンディの元へ帰ろうと訴えるウッディには耳を貸しません。たったひとり脱出したウッディでしたが、仲間たちに危険が迫っていることを知り、救出に戻るのですが…。たとえ助かったとしても、もう居場所のないウッディたち。そんな彼らを待ち受けていた、"思いもよらぬ運命"とは?
原題Toy Story 3
監督リー・アンクリッチ
上映時間1時間43
興行収入10.670億ドル
評価 

エンディング後しばらく嗚咽漏らしてた…
なめこ汁

第34位:『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』(2006年)

あらすじ
前作で、不死の海賊バルボッサからブラックパール号を奪い返した孤高の海賊、ジャック・スパロウの前に逃れられない宿命が立ちはだかる。13年前、ジャックはブラックパール号の船長となるため、魂と引きかえに船乗りたちが最も恐れる[深海の悪霊]デイヴィ・ジョーンズと[血の契約]を交わした。そして今、その“契約期間”は終わり、ジャックの魂を取り立てるため、巨大な闇の力が海底をうごめいていたのだ。“悪魔の裏もかくことのできる男”といわれたジャックだが、今度こそ彼の命運は尽きようとしていた。その頃、海賊の血をひく青年ウィルとその恋人で総督の令嬢エリザベスにも危機が訪れていた。二人の結婚式の当日にかつてジャックの逃亡を助けた罪で逮捕されたのだ。釈放の条件はジャックが持つ[北を指さない羅針盤]を手に入れること。抗うことのできない力に操られて3人の運命は再び交差する。
原題Pirates of the Caribbean: Dead Man's Chest  
監督ゴア・ヴァービンスキー
上映時間2時間30
興行収入10.662億ドル
評価 

作品は文句ない面白さ。キャラの魅力も最高潮。
なめこ汁

第35位:『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』(2016年)

あらすじ
『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の直前を描く、もうひとつの物語が誕生。 銀河を脅かす、帝国軍の究極兵器デス・スター。その設計図を奪うため、名もなき戦士による反乱軍の極秘チーム<ロ―グ・ワン>に加わった女戦士ジンは、個性的な仲間とともに不可能なミッションに立ち向かう!『エピソード4』の冒頭でレイア姫がR2-D2に託したデス・スターの設計図は、いかにして入手されたのか?そこには、わずかな希望をつなぐために命を懸けた反乱軍戦士たちの、誇り高き感動のドラマが隠されていた…。
原題Rogue One
監督ギャレス・エドワーズ
上映時間3時間27
興行収入10.561億ドル
評価 

シリーズで唯一ジェダイが主役ではないごく普通の戦士達の物語。でも本作こそがエピソード4と前後編を成す最高傑作だ。
なめこ汁

第36位:『アラジン』(2019年)

あらすじ
世代を超えて愛され続ける『アラジン』をディズニーが空前のスケールで実写映画化! 貧しくも清らかな心を持ち、人生を変えたいと願っている青年アラジンが巡り合ったのは、王宮の外の世界での自由を求める王女ジャスミンと、3つの願いを叶えることができるランプの魔人ジーニー。果たして3人はこの運命の出会いによって、それぞれの本当の願いに気づき、それを叶えることはできるのか?胸躍る冒険アクションと、身分を超えた真実の愛を描いた、すべての人に贈る究極のエンターテイメント。
原題Aladdin
監督ガイ・リッチー
上映時間2時間7
興行収入10.507億ドル   
評価 

アニメ版より印象に残る稀有な作品となった。
なめこ汁

第37位:『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』(2011年)

あらすじ
イアン・マクシェーン演じる史上最強の敵“黒ひげ”やペネロペ・クルス演じるナゾの女海賊“アンジェリカ”といった、新キャラクターが多数登場する。前作のラストで暗示された永遠の命をもたらすという「生命(いのち)の泉」をめぐり数々の野望が渦巻くなか、海賊ジャック・スパロウが新たな冒険へと旅立つ。
原題Pirates of the Caribbean: On Stranger Tides
監督ロブ・マーシャル
上映時間2時間16
興行収入

10.457億ドル  

評価 

シンプルな内容ながらかなりよく練られた脚本。しかし物足りなさは随所にある
なめこ汁

第38位:『怪盗グルーのミニオン大脱走』(2017年)

あらすじ
史上最強の新たなライバルの出現 悪党稼業から足を洗い、反悪党同盟の捜査官になったグルーの前に、人類を脅かす新たな悪党バルタザール・ブラットが立ちはだかる。様々なガジェットを駆使して犯罪を繰り返す元子役スターを取り逃がしたことで、グルーは反悪党同盟をクビになってしまう。 グルーも知らなかった新たな家族の秘密 落ち込むグルーにある日、信じられないニュースが届く。なんとグルーには生き別れになっていたドルーという双子の兄弟がいたのだ。
原題Despicable Me 3
監督ピエール・コフィン、カイル・パルダ
上映時間1時間34
興行収入10.348億ドル  
評価 

タイトル詐欺でグルーがメインの作品。内容はそこそこ面白い
なめこ汁

第39位:『ジュラシックパーク』(1993年)

あらすじ
遺伝子工学で現代に蘇った恐竜が生息するテーマパークを描くSFX超大作!予期せぬ事態が起こり、人間たちに恐竜が牙を剥き始めた!助かるのは誰か?マイケル・クライトンのベストセラー小説を映画化した、手に汗を握るスリル満点のオールスター・キャスト娯楽作品。テーマパークのオーナーである大富豪ジョン・ハモンドを演じるのは、巨匠監督リチャード・アッテンボロー。オープン前のテーマパークの視察と調査に招待された学者たちを演じる、サム・ニール、アカデミー賞候補俳優のローラ・ダーン、ジェフ・ゴールドブラム、サミュエル・L・ジャクソンの演技が光る。
原題Jurassic Park
監督スティーブン・スピルバーグ
上映時間2時間6
興行収入10.303億ドル  
評価 

思い出補正もあるだろうが超ワクワクする作品。恐竜可愛い
なめこ汁

 第40位~第50位

 

第40位:『ファインディング・ドリー』(2016年)

あらすじ
「ファインディング・ニモ」の奇跡の冒険から1年後。カクレクマノミのニモの親友で、何でもすぐに忘れてしまう、忘れんぼうのドリーがただひとつ忘れなかったのは《家族の思い出》。「今度は僕がドリーを助けるよ」、ニモと父マーリン、そしてカメのクラッシュや個性豊かな新しい仲間たちに支えられて、ドリーの家族を探す感動の冒険が始まった!唯一の手がかりは<カリフォルニア州モロ・ベイの宝石>、そこは海の生き物にとっての禁断の場所=《人間の世界》だった…。
原題Finding Dory
監督アンドリュー・スタントン
上映時間1時間37
興行収入10.286億ドル  
評価 

個人的にめちゃめちゃ深い作品。障害を持った人と障害を支える人のメタファーであって、その人たちに捧げた映画なのかなと考えている。
なめこ汁

第41位:『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス 』( 1999年)

あらすじ
遠い昔、はるかかなたの銀河系で繰り広げられる壮大な物語<サーガ>の第1章「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」デジタルで登場。ジェダイ・マスターのクワイ=ガン・ジンとその弟子オビ=ワン・ケノービの二人は、平和な惑星ナブーの危機から女王パドメ・アミダラを救出する。その後惑星タトゥイーンへ立ち寄った二人は、9歳の少年アナキン・スカイウォーカーと出会い、その少年に特別な力<フォース>を感じとるのだが、その頃、謎の敵ダース・モールがジェダイ抹殺の為に動いていた…。
原題Star Wars: Episode I - The Phantom Menace
監督ジョージ・ルーカス
上映時間2時間16
興行収入10.271億ドル
評価 

ファンの中では不人気らしいが私は好き。VHSでよく見てたなぁ
なめこ汁

第42位:『アリス・イン・ワンダーランド』(2010年)

あらすじ
19歳に成長したアリス(ミア・ワシコウスカ)は、パーティを抜け出し、白うさぎを追いかけて大きな穴に落ちてしまう。行き着いた先は<ワンダーランド>。そこでアリスは、マッドハッター(ジョニー・デップ)、白の女王(アン・ハサウェイ)、赤の女王(ヘレナ・ボナム=カーター)など、摩訶不思議な住人たちと出会う。マッドハッターは、アリスこそがワンダーランドの独裁者 赤の女王による支配を終わらせることのできる“救世主”だと信じていた。いつの間にかワンダーランドの運命を背負ってしまったアリスは、赤の女王との戦いに巻き込まれていく―。
原題Alice in Wonderland
監督ティム・バートン
上映時間1時間49
興行収入10.255億ドル  
評価 

ごちゃごちゃしててあんまり好きじゃない。
なめこ汁

第43位:『ズートピア』(2016年)

あらすじ
動物が人間のように暮らす楽園、ズートピア。誰もが夢を叶えられる人間も顔負けの超ハイテク文明社会に、史上最大の危機が訪れていた。立ち上がったのは、立派な警察官になることを夢見るウサギのジュディ。夢を忘れたサギ師のニックを相棒に、彼女は奇跡を起こすことができるのか…?「アナと雪の女王」「ベイマックス」のディズニーが夢を信じる勇気にエールを贈る感動のファンタジーアドベンチャー。
原題Zootopia
監督バイロン・ハワード、リッチ・ムーア
上映時間1時間48
興行収入10.238億ドル  
評価 

設定、キャラクター、ストーリー全部が最高。見なきゃ損と言える
なめこ汁

第44位:『ホビット 思いがけない冒険』(2012年)

あらすじ
ロード・オブ・ザ・リング」は、この冒険から始まった――。圧倒的な映像で魅せるファンタジーアドベンチャー3部作 第1章、新たな冒険が、再び世界を感動に包む!
原題The Hobbit: An Unexpected Journey
監督ピーター・ジャクソン
上映時間2時間49
興行収入10.170億ドル
評価 

終盤からの盛り上がりが半端ない
なめこ汁

第45位:『ダークナイト』(2008年)

あらすじ
ゴッサムシティーに、究極の悪が舞い降りた。ジョーカーと名乗り、不敵に笑うその男は、今日も銀行強盗の一味に紛れ込み、彼らを皆殺しにして、大金を奪った。しかし、それは彼が用意した悪のフルコースの、ほんの始まりに過ぎなかった…。
原題The Dark Knight 
監督クリストファー・ノーラン
上映時間2時間32
興行収入10.049億ドル
評価 

悪役の概念を変えた悪役。とんでもない才能が悪を演じるとここまで魅力的になっちゃうんだなぁ
なめこ汁

第46位:『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』(2019年)

あらすじ
はるか彼方の銀河系で繰り広げられる、スカイウォーカー家を中心とした壮大な<サーガ>の結末は、“光と闇”のフォースをめぐる最後の決戦に託された──祖父ダース・ベイダーの遺志を受け継いだカイロ・レン。伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの想いを引き継ぎ、フォースの力を覚醒させたレイ。そして、R2-D2、C-3PO、BB-8 ら忠実なドロイドと共に銀河の自由を求めて戦い続ける、生きる英雄レイア将軍、天才パイロットのポー、元ストームトルーパーのフィンら、レジスタンスの同志たち...。さらに、ハン・ソロの永遠の好敵手ランド・カルリジアンもエピソード・シリーズでは『スター・ウォーズ エピソード 6/ジェダイの帰還』以来の再登場。果たして、彼らを待ち受ける運命とは?そして、いかなるエンディングを迎えるのか?
原題Star Wars: Episode IX - The Rise of Skywalker
監督J・J・エイブラムス
上映時間2時間22分
興行収入9.900億ドル
評価 

もうスターウォーズは過去の遺作なのかもしれない…
なめこ汁

第47位:『ハリー・ポッターと賢者の石』(2001年)

あらすじ
全世界に魔法をかけたファンタジーアドベンチャーの最高傑作、第1章。 孤独な日々を送る少年、ハリー・ポッターの下に「ホグワーツ魔法魔術学校への入学を許可します」という手紙が届き…。
原題Harry Potter and the Sorcerer's Stone
監督クリス・コロンバス
上映時間2時間32
興行収入9.781億ドル
評価 

まだかわいいころのハリポタ一作目。面白い。
なめこ汁

第48位:『怪盗グルーのミニオン危機一発』(2013年)

あらすじ
皮肉屋の怪盗グルーは心を入れ替え、バナナが大好きなミニオンたちに支えられながらマイホームパパになろうと努力していた。ある日、彼は世界トップクラスの超極秘組織「反悪党同盟」に引き抜かれ、相棒のルーシーと共に捜査にあたることになる。そんな折り、彼の家から無敵のチームであるミニオンたちが何者かにさらわれてしまう。
原題Despicable Me 2
監督クリス・コロンバス
上映時間1時間37
興行収入9.708億ドル
評価 

個人的にミニオン&グルーで一番好き。ストーリーが気持ちよすぎ
なめこ汁

第49位:『ライオン・キング』(1994年)

あらすじ
動物の王国プライドランドに君臨する偉大な王ムファサの息子として生を受けたシンバ。幼い息子に父は、王座につく者の心構え “サークル・オブ・ライフ”について説く。自然界は誕生と死を繰り返し、魂は失われることはない、と。しかし、王位を狙う邪悪な叔父スカーの罠にかかり、父ムファサは命を落とし、シンバは王国を追放されてしまう。月日は流れ、暴君スカーによって変わり果てた王国の惨状を知ったシンバは、自分の中に生きる父の魂に気づき、スカーと戦うべく立ち上がるー。
原題The Lion King
監督ロブ・ミンコフ、ロジャー・アレーズ
上映時間1時間28
興行収入9.685億ドル
評価 

小学校の頃めちゃめちゃ見た記憶ある
なめこ汁

第50位:『ジャングル・ブック』(2016年)

あらすじ
幼い頃に親とはぐれジャングルでオオカミに育てられた少年モーグリ。ある日、人間への復讐心を持つトラのシア・カーンが現れたため、黒ヒョウのバギーラはモーグリを人間の世界へ帰す決心をする。奥深いジャングルを旅する中、様々な動物たちと出会い自身の生き方を模索し始めていくモーグリ。人間はジャングルの希望なのか、それとも脅威なのか?しかし、シア・カーンの魔の手は愛すべきジャングルの仲間たちへと迫っていた・・・。
原題The Jungle Book
監督ジョン・ファブロー
上映時間1時間45
興行収入9.666億ドル
評価 

原作に忠実で、変な改変もなく非常に楽しめた。CGで作る動物の表情は凄すぎる
なめこ汁
以上、なめこ汁がお届けしました!!

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